〜遊戯の永遠のライバル〜
海馬瀨人登場!

常に勝者を求め続ける海馬瀨人

遊戯王の主人公「武藤遊戯」最大のライバルである海馬瀨人。株式会社海馬コーポレーションの社長であり、ブルーアイズホワイトドラゴンが切り札です。相手が弱者だろうが強者だろうが関係なく、ただひたすらに勝利を求めるデュエリストです。

海馬瀨人には弟のモクバがいるのですが、弟にとって兄の海馬は憧れの存在でいるようです。登場してまもない頃は自身の勝利のためであれば、どんな手でも使う卑劣なキャラクターとして描かれていまいた。

遊戯王の作中では「マジック&ウィザーズ」と呼ばれており、海馬瀨人はそのカードゲームではかなりの実力者。その圧倒的な強さと見た目から「カードの貴公子」という通り名もあります。

海馬瀨人とブルーアイズホワイトドラゴン

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遊戯王に置いて海馬瀬人の切り札カードといえば、「ブルーアイズホワイトドラゴン」です。マジック&ウィザーズでも最強カードであり、その強さからデッキには3枚までしか組み込めない制限があるほど。

元々は、武藤遊戯の祖父である武藤双六が所持していたカードで、欲しさあまりに海馬瀬人は「ブルーアイズホワイトドラゴン」を強奪。その後遊戯とのバトルに負けたことで一度手から離れたものの、世界中に散らばるブルーアイズホワイトドラゴンを非道な手段で入手。

その後武藤双六とのリベンジマッチに勝利し、負けた双六への罰ゲームとして彼が所持していたブルーアイズホワイトドラゴンを破棄してしまいます。最終的には武藤遊戯によって敵討ちをされたのち、罰ゲームを受けます。

最終的には、心を入れ替え武藤遊戯をライバルとして認め、自分のデッキのカードにも愛情を注ぐようになりました。

ファンからは“社長”と呼ばれている海馬瀬人

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原作・アニメ共に初登場の時点ですでに海馬コーポレーションの社長だった海馬瀬人。そのため、ファンからは”社長”として親しみを込めて呼ばれています。

武藤遊戯と共に作品内に登場するプレイヤーの中でもかなり人気のあるキャラクターのため、頻繁にグッズ化されることが多いです。フィギュア化される際は切り札カードである「ブルーアイズホワイトドラゴン」とセットになっている傾向があります。

アニメでは弟のモクバに足してある時期から深い愛情を見せることが多くなり、しばしばネタにされることもあるようです。

セットで揃えれば迫力のある光景が目の前に

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実質販売価格 ¥14,118
※ebayの出品価格は、当時のレートでドルを円に換算した概算になります。そのため、時期よって価格が変動しますのでご注意ください。

今回の商材はそれぞれのフィギュアは単体で発売されています。人気モンスターであるブルーアイズホワイトドラゴンと人気キャラクターの海馬瀬人ですので、単体でもある程度利益は出せるでしょう。

しかし、やはりこの2体のフィギュアはセットにしてこそ存在意義があると思います。だからこそ、単体で転売するよりもセットで転売する方が、より高く利幅を得ることができます。

このように、仕入れ価格が安い割には塗りや造りがしっかりしているので、比較的販売ペースは安定するのではないでしょうか。

遊戯王は価格の落差が少ないので安心できる商材ですので、試してみては?


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